不思議なチカラ最新情報

麒麟は西方からやってきた?ペガサス、ユニコーンとの関係は
麒麟
2017/06/19

「麒麟(きりん)」のその姿は、頭に1本のツノを生やした大型の鹿のようであり、また古代の中国大陸では鹿の麒麟と同時に馬の「騏驎(きりん)」もいて、その馬型の騏驎は両肩に羽を生やした姿の場合もある、ということを別の記事でご紹介しました。 大型の …

スマートフォンの進化系!第六感を具現化する新デバイスとは
2017/06/19

超常現象のひとつだと思われてきた第六感は、近年のさまざまな研究によって、遺伝子に組み込まれた情報の作用であることや、普段は働いていないようななんらかの機能であるといった可能性を科学的に立証しつつあります。 後者の例では、感覚器が欠損した状態 …

麒麟はどんな姿をしているのか。本当の姿を探ってみる。
麒麟
2017/06/18

霊獣であり聖獣である「麒麟(きりん)」は、どんな姿をしているのでしょうか。 わたしたち日本人には、キリンビールのラベルに描かれた麒麟の姿が一般的にイメージされるかも知れません。 しかし麒麟の姿かたちは、例えば龍が「ツノは鹿、頭は駱駝、耳は牛 …

科学的な解明を待つ第六感の謎:もうオカルトではない!
2017/06/18

俗にいう第六感は、ひと昔前までは超能力や霊感、山勘といった非科学的な領域でしか語られていなかったのですが、AI(人工知能)が開発されるようになった昨今、科学的なアプローチで第六感の謎を解明しようとする動きが活発におこなわれています。 この分 …

屈指の聖獣と言われる麒麟(キリン)とは?
麒麟
2017/06/17

「麒麟(きりん)」という言葉を聞いて、わたしたちが思い浮かべるのは何でしょうか。とてもポピュラーなビール会社の名称、もしかしたらそのマークとなっている不思議な獣の姿もイメージするかも知れません。あるいは、動物園で見ることのできるキリン? 元 …

経験則だけでは語れない…直感・第六感の正体を探る!
2017/06/17

21世紀に入ってから、某大手SIerが中心となって進めたという「将棋における脳内活動の探索研究」プロジェクトでは、プロ棋士とアマ棋士とでは、対局する際に動きを見せる脳の部位が異なることがわかりました。 誤解を恐れずに簡単にいえば、「プロ棋士 …

龍の色の謎 ー 青龍はいつどうして生まれたのか?
青龍
2017/06/16

赤い龍と玉(ぎょく)、そして女神を崇拝する畑作狩猟牧畜文化の「遼河文明」(紀元前6200年頃から紀元前500年頃)の人々の中国大陸の南下は、稲作漁労文化で太陽を崇拝する「長江文明」(紀元前14000年頃より紀元前1000年頃まで)との出会い …