不思議なチカラ最新情報

脳信号の具現化実験は成功。日本の大槻教授の反応は?
念力
2016/12/06

2013年にアメリカのワシントン大学のラジェッシュ・ラオ教授とアンドレア・ストッコ准教授によっておこなわれた「ある人が発した脳信号に、発した人以外の他者が反応することが可能なのか」を検証する実験は、大方の予想に反して成功したようです。実験の …

念力のメカニズムが解明?2013年にアメリカで行われた実験とは
念力
2016/12/05

念力とは、「思考によって物理的な作用を及ぼす」超能力として知られているところです。この概念を医学的な研究に置き換えてみると、例えば「事故や病気で全身まひの症状を持つ方がいたとして、脳の信号(=肉体への指示、と置き換えることができます)を物理 …

念力の正体は特異体質?「磁石人間」の考察と仮説
念力
2016/12/04

  ここ数十年の間に、世界中で念力に関する報告がなされており、その中でも興味深い報告のひとつが「磁石人間」なるものです。報告されている当事者である彼らの特徴として、「鉄以外の金属もくっつけることができる」、「磁石人間であること以外 …

念力なのか?ドイツの磁石人間とブラジルのマグネットボーイ
念力
2016/12/03

  「世間の人々」という「顔の見えない多数派」は、しばしば科学的な議論のさまたげになることがあります。この事実は、かつて常識として認められなかったことが、科学技術の進歩や、専門家による深堀研究によって、事実として立証されてきたこと …

念力はトリックなのか。存在を認められている超能力
念力
2016/12/02

超能力は、その名のとおり「人間の常識的な能力を超えたところの特殊能力」を指しているものであり、そのほとんどは科学的には立証できていない、つまり「常識的にはあり得ないもの」、とされています。 しかし、今では常識となっている地球の自転を、17世 …

「念力」という名の超能力の概要(後編)1970年代のスプーン曲げ
念力
2016/12/01

  1960年代、旧ソ連はレニングラード在住の主婦、ニーナ・クラギーナ氏(1926~1990年)の持つ不思議な能力が「念力」として研究され、その後レニングラード大学教授のレオニード・ワシリエフ氏によって「念力の源は体内放電ではない …

「念力」という名の超能力の概要(前編)旧ソ連時代の研究
アカシックレコード
2016/11/30

  「人間が持っている可能性のある特殊な能力」、または「存在は研究されているが、現代科学ではその存在や全貌が、合理的な形で完全には解明されていない能力」全般について、超能力(英語ではpsychic=サイキック)と呼ばれています。こ …